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泣こうか、飛ぼうか。
いやもう初夏。
みなさん、幸せですか?

わたしはここんところ、ホントにこの生き方でいいんだろうか周期に入っています。
この周期、何年かにいっぺん訪れるんだよなあ。
GWだっつうのに眉間に皺をよせて生きていてはいけないとは思うんだがな。

どういうことかというと、本当は房総ではなく沖縄で暮らしたかった自分を発見。

なわけなくて、もっと青臭い、暇人と言われても学生じゃあるまいしと言われてもおかしくないようなことです。もうぜんぜん連休にはふさわしくなーい話題なので、遊びの計画でウキウキルンルンしている方はスルーしてください。


いやね、こないだ新聞の被虐待児保護の記事を読みながら、同じ世に生まれ落ちながらうちの子らみたいに「連休、またちばぁー?」とけしからんことをほざく感覚の麻痺したアホンダラな子もいれば、愛情を与えられずに育つことになってしまうこどもたちもいる、という不条理不公平にたまらない気持ちになり、ぶあさっ!と新聞を置き、隣りにいたニイニに「ママは今の仕事をしているのが正しいかどうか分からなくなった。建築の仕事なんてママじゃなくてもできる。ママはせめて、親のいない子どもを引き取って里親になるとか、そういう生き方をしたほうが良いと思うし、正しい生き方な気がする」と感情のまま語ったんです。
正義感の強いニイニなら「ママ、そうだね。世の中のためになる仕事っていいよね」ととりあえず表面的にでも賛同してくれるだろうと思い込み、他の雰囲気を予測していなかったんですが、実際は真逆。
いきなり目にぶしゅわっと涙が溜まり、「やめてよママ何でそんなこと言うんだよっ!ママの仕事は建築でしょ、一生その仕事をしててよ!!里親とかそういうのはだめだよ!!」と叫んだニイニ。

あっっっけにとられるママ。

ど、どうしてそんなに強く否定するんだ?
わたしヘンなこと言っちゃった?

いやひょっとして・・・
「ニイニ違うってば。里親になるからって自分のこどもがどうでもいいと思っているんじゃないよ、何ならみんなが大人になってからでもいいんだよ」とあたりをつけてフォローすると、どうやら完全にとんちんかんだったらしく「そうじゃない!!とにかく、そういうどうにもならないことは考えたくないんだよ!!!」と絶叫。

ニイニの号泣によって、この話はあっけなく幕切れとなりました。

あとでじーっくり考えた結果、ニイニは不条理な現実に向き合うのがすごく苦痛なのだなと、なんとなく分かりました。
生まれながら不公平という現実。辛い環境にいる子どもが世界にはたくさんいるという現実。ひとりの子どもを助けたからって問題の解決になりはしないという現実。
そんな出口のない問題には、立ち向かう前に心が折れてしまうらしい。
こりゃ政治家には向かないな。

世の中に対してよいことをしよう、と思って何かしたとしても結局自己満足の域を出ないことが多く、それで半端な満足感を得て思考停止するくらいなら何もせずに自己嫌悪のままでいた方がいっそいいのではないかと思うのは、私も同じです。
だからニイニの気持ちもまあ、分かる。

でも最近、やっぱりそれも違う、と思えてきました。
うまく回っているところに首を突っ込んで自分もおいしい思いをしようという生き方より、うまく回っていないところに積極的に関わるという逃げない生き方の方が、まだマシだなと。
こどもひとり引き取って里親になったからって全部のこどもが助かるわけじゃないし、世界には飢餓で苦しみ死んでいくこどももいるわけでそっちが先だろうという意見もある。でも、まずひとり助けるってことは、ひとりも助けないことより悪いことじゃあない。微々たることだけれど、エコバッグ持って「地球に優しい」というよりはもうちょっと意味がある。決意や努力もそれなりに必要なことでもある。

どうせ死ぬなら、につづく言葉。
どうせ死ぬなら、うまいもん食っていい思いして死にたいじゃん。
とも思うけど。
どうせ死ぬなら、自分をでかくするより、自分がちりぢりになって燃えかすみたいになってゼロになって死にたいじゃん。そのほうが死後感がいいじゃん。(って読後感じゃあるまいし。)

そんなことを、ぐるぐる考えております。
結局、行き着く先は自己満足か。ハハハ。

きっと、わたしの中では、それがたとえヒイヒイの生活だとしても、こどもが3人いて食うに困ることもなく、おまけに房総にも家があって、ちょっと贅沢すぎるという感覚があるんだと思います。
余分があるわけでもないくせに、何かいつも罪悪感がある。

いやいやいやいや、贅沢すぎるというと語弊があるぞ。贅沢ならもっともっとしたいさ。ユニクロ以外を行きつけのお店にしたい。冬は部屋でも息が白くなる三芳村の家をなんとかしたい。くろやぴょんに毎日モンプチを食べさせたやりたい。スーパー回転寿司やまとでニイニに「赤い模様のお皿までだからね」と耳打ちするのもやめたい。
ああそれにエステにも行きたい!
フェラーリにも乗りたい!
自家用ヘリコプターも欲しい!
やっぱフェラーリとヘリコプターはいいや。欲望の範囲外だな。
ってなんて人間が小さいんだ!

・・・何を書いているんだか分からなくなりました。

こんなふうに自家中毒に陥ったときには「ただ、生きるのみ」という原点に立ち戻るために、これを愛でよう。
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サンショウウオのサンちゃん。
我が家に来て2年。365日、石と石の間にいます。
何が楽しくて生きているのだろう?

こっちはショウちゃん。
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三芳の畑から持ってきたミミズを丸呑みした直後で、おなかがもったりふくれています。

今ぜんぶで6匹いるのですが、水槽内はいつもこんな状態。
日々の実感としては、石と植木鉢を飼っているかんじです。
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ずーっとずーーっと何かの蔭に隠れ、ちょっとずつ大きくなるだけというサンショウウオの生き方は、実に哲学的です。

隣りの水槽のアカハライモリのもりもり君は、自分が笑われていることに気付いていない。
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マメに「かえるしゃん?ちがっ!こえダメ!」と切り捨てられた存在。
カエル人間みたいで異様にマヌケな外見はある意味偉大と思いますが。


明日からは思考停止して畑ですごずぞー。
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by babamiori | 2010-04-30 15:45 | 東京にて
3こどもと2ネコの春。
ニイニ:
4年生になっても、見えてるものは4歳のときとほぼかわらない春。
いつまでも寒くて、4月もまだ冬眠していた乾燥カエルを植木鉢の欠片の下から発見。
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ブローチサイズもめざとく発見。
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どろどろの水たまりから、透明なサンショウウオの幼生をさっと掬い出す神の手。
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しかしカメラを持った瞬間、宿っていたはずの神が彼の手から離脱。
富山(とみさん)という地元の小さな山に、友達家族と登ってきたたニイニ。「ママ行けないから、頂上からの風景撮ってきてね!」と渡したカメラにおさめられていた写真はコレ。
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・・・いったいニイニはどこへ行ってきたのだろうか?


ポチン:
保育園の中で一番のおねえさんだが6歳にして105㎝、14,6㎏。
富山に登った同級生のおともだちは、125㎝、25㎏で、ならべるとこんなかんじ。
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一緒にディズニーランドに行っても、ひとりは何でも乗れて、ひとりは身長制限で半分ぐらいしか乗れないという珍コンビ。

それでも最近はよく食べるようになり、好物はステーキとチョコレート。
まるっきりクマの形のバースデーケーキをもらって大喜び。
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すごい~~!まるでぬいぐるみ~~(もちろん市販品。)
でもいざ食べるとなると、現場には重苦しい空気が。
「どこから斬る?脚かな?腕を落とす?」
「・・・いいからひとおもいに斬り分けてくれ」
「・・・ママ、なんかかわいそうだよ」
「いいの。はい、ポチンちゃんはお誕生日だから、頭をお食べ」
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生首を差し出され、ピースなのに顔こわばるポチン。。


マメ:
生まれて2度目の春。
ぶーっ!と吹くとほやほやと綿毛が飛ぶおもちゃを発見。
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常にやや液だれしている口元を近づけすぎたため、綿毛が付着、そして吸引、誤飲。
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ってか、共食い。
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いつまでたっても綿毛のような髪、とくにタコ八郎のように中央しか伸びない前髪が不憫だ。


ぴょん:
外に出るとなかなか帰ってこない放蕩息子。
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また遠くに行っちゃったのかなあ。

「ぴょーんー!おしょくじよー!!戻っておいでえーー!!!」
・・・「まじ?」
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ひ、庇の上にいたのね。。


くろ:
花を嗅ぐ。
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・・・植わってみたくなる。
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春は楽しい。
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by babamiori | 2010-04-20 11:15 | 週末の出来事
自慢嫌い。
以前も書きましたが、ポチンは「自慢」という言葉に過剰に反応します。

「自慢はだめ!自慢は悪いことだよ!」
そういう教育をした覚えは特にないんだけどなあ。
精神は立派だと思うけど。

その「自慢嫌い」が当のポチンにもたらした影響ですが、謙虚と言えば聞こえがいいが、自分ができることをまったくアピールしない地味な性格になりました。「わたしはナニナニができます!」と挙手するくらいなら死んだ方がマシと思っているに違いない。

よって、彼女が保育園の中で目立ったり注目されたりすることはまあほとんどないです。いつもはキャッキャと屈託なく遊んでいるけれど、たまーにみんなの前で何か言う機会が与えられるとポチンの中にいるポチンは更に小さくしぼんで後ろを向いてしまい、先生の「大きくなったら何になりたいですか?」との問いかけに「たんけんたいです」と答える声はイトミミズ級。
言ってることは大胆だがなあ。だいたいインタビューに答えるのは自慢じゃあない。

どうして堂々と言えないの?と聞くと、「だってはずかしいんだもん。自慢がはずかしいのと同じ感じなんだもん」と答えます。

彼女には、自分の意見をはっきり言う=自分の意見に自信がある=自分を自慢しているようだぞ=自慢?悪いことだ!という回路があるようです。


まったくポチンは。と苦笑しながら、ポチンの直感って結構本質的かもと思えてきます。
アピールって煎じ詰めれば自慢だもんなあ。
自意識のない子どもが大きな声で「わたしはピアノができます!」というと、はっきり言えてえらいわね~となるけど、自慢するオトナって最悪だもんね。いっぱいいるけど。「わたしには友達がたくさんいます」とは言わずに「あなたのまわりにはいつもヒトが集まるのねって言われるのよ」という言い回しを覚えてしまったオトナのいやらしさを目の当たりにすると、呼吸困難を起こすほど耐えられない。
とかいってわたしも裏で「じーまん」とか呼ばれてたらどうしよう。

でも昔からわたしも、何でオトナって平気で自慢するんだろう?というのが疑問でした。一応オトナと言える年齢になってからもまだ疑問。アピールと自慢の区別がつかず、結局必要なところで自分をアピールすることができずに終わってしまう場面もしばしばあり、あとで一人で悶死します。この性格はとことんインターナショナルでないなあ。

ちなみに夫も同類。バンドをやっていた若い頃、どっかのレーベルの人がライブを見に来て「君たちの曲を一通り収録したものを持ってきて」と言われたが、「売り込みなんて邪道さ。本当に才能があれば売り込まなくても発掘されるものさ」と、あえて無視したそうです。(そして今のところまだ発掘されていないようです。)

そんな両親から生まれちゃったんだから、ポチンが妙なこだわりを持つのも無理ないかも。
同じ親から生まれても、授業中は常に党首討論のような勢いで意見を述べている息子もいるというのに。


・・・前座が長くなりすぎました。
ここからが本題です。



湘南とか鎌倉とか言うけど、房総と何が違うってんだ。
湾を挟んで反対側なだけで、気候も風景も変わりゃしないさ。

と、思っていましたが。

先日所用があって久々に湘南の海岸沿いを車で走り、途中ロンディーノという古いイタリアンレストランでランチをしながら「やっぱぜーんぜんちがうわ」と、しみじみ思いました。

例えば内房に、ふらっと車を停めてデッキで海を見ながらデートできる店があるか?
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前菜にホタルイカのアーリオーネ、生シラスのパスタ、デザートにはホワイトチョコのムースにマンゴーソースがけ、あー幸せ、というメニューの店が1軒でもあるか??
(あったらごめんなさい)

荒らぶる波に揉まれるサーファーを見ながらのランチは、なかなかよいものです。
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(ランチの絵はない。
 お腹空いてて出た料理は猛然と食べてしまい、写メ撮ったのは会計前でした)

奥の席に座っていた老夫婦は、サングラスに白髪を後ろでたばね、麻のスカーフを首に巻き付けふたりでワインを傾けていました。ゆっくりとランチをとったあと、歩いて帰っていったから地元のヒトだろうな。
優雅だ、優雅すぎる。

わたしの知る南房総のご老人たちはみな、昼間にワインなぞ飲んでいないぞ!
12時の放送が鳴るまで野良仕事、午後からも野良仕事、スカーフのかわりにタオルを首に巻いてがんばっているぞ!

目の前の海は海だし、風がぼーぼーも同じ。
違うのは文化でした・・・

湘南・鎌倉というブランド力には歴史の裏付けがあります。
一方、房総にはブランディングされていない良さがある。
わたしたちはその魅力の虜になり、毎週末を房総で過ごしているわけですが、たまーに湾の反対側に来てみると、こりゃあこれでよいなあ!と単純に日和るわたし。
いっちょ、三芳の山の上に、イタリアンレストランでもつくるかなあ!!
どう見ても地元に需要がなさそうだけどさ。。

帰りに横須賀の馬堀海岸に行き、我らが房総半島を眺めました。
望郷、ってか望房。
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真ん中の、水平線がちびーっと盛り上がって見えなくもないところが、多分房総半島。
「おーい、待ってろよー、週末行くからなー」と心の中で絶叫したのでした。
どこにいても房総のことばっか考えている。


で。
結局わたしがこのブログをしているのも、セカンドハウスのある場所がメジャーな場所ではなく、ニイニの友達のお母さんから「三芳村?それはどこ?」と言われるようなところだからだと思います。
ここだったらいーっぱい自慢しても別にいい気がする。
「昔、バイト感覚でモデルやってました」は嫌味な自慢だけど「昔、バイト感覚で選挙のポスター剥がしやってました。剥がすのわりと得意で」なら別に言ってもいい気がするのと同じです。


今回は無駄に話が長くなりました。
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by babamiori | 2010-04-15 17:25 | 週末の出来事
キャベツは人間よりエラい。
「ワシのとこで骨埋める覚悟を決めるか今すぐ骨になって埋められるか2つに1つや!」と詰め寄られ5番目のお指を詰められた方は、一生そのお指が失われたままです。
肉体のほとんどの部分は、欠損したらもどらない。

一方でこちらは、ほとんどの部分を失ったにもかかわらず、気がつけば、
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完全に復活している・・・!
恐るべし、キャベツ君の生命力。

人間って威張り散らしている割りには生命体としてはたいしたことないなーと思う瞬間です。
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by babamiori | 2010-04-12 11:13 | 週末の出来事
対峙式の花見。
お花見お花見!今お花見しないでどうする!

みんなでわーっと集まってさ、飲んだり食べたりしてさ、たまーに顔をあげて「きれいだね~」なんて言ってさ、でもほとんどくっちゃべって酔っぱらって盛り上がるんだよね!

たぶんフツウは。

でも、うちのお花見って、こういうやつ。

じぃーーーーー
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「お花、きれいだねー」

「どのへんがきれい?」
「ええと、ええと、きいろい色がひかってるところ」

「他には?」
「え・・・ええっと、えええーと、みどりのかんむりみたいなところ」

「そうだろう?きれいだろ? はい、では次のヒト」

じぃぃーーーーーーー
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「マメちゃん、これは、サボテンの、お花」
「きーろ!」
「そう、よくわかったね。黄色くてきれいだねー」
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「いたいいたい!」
「た、たしかに棘にさわったら痛いね、でもお花はきれいだねー」
「いたいいたい。あむない!」
「お花は?」
「あむない!!」

「・・・さ。マメちゃんはもういいかな? はい次のヒト」

対峙式の花見です。

サボテンも、多くは今が花の見頃。
ビニールハウスの中はお花畑です。
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宴会はできないが、花と対峙することで異次元の世界にはとんでゆけます。
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by babamiori | 2010-04-06 11:05 | 週末の出来事



ひょんなことから、南房総に8700坪の土地を手に入れてしまいました。平日は都心で建築ライター・コーディネーターとして働き、週末は南房総で野良仕事。ちょっとムリして始めてみた二重生活ですが、気付けば主客転倒で、どっちがメインの住まいかわからなくなっています。田舎暮らしの衝撃と感動、苦悩と快感をそのまま綴ります。 ニイニ中3、ポチン5年、マメ1年。

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