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少数派のつぶやき。
自分が「少数派だなあ」と思うコトって、ありますか?

自分の属する世界の主流意見っていうものがあって、それはその場の「多数派」によって形成されると思うのですが、これってすごーく不思議ですよね。

ニイニの通っている小学校では、野球好きが多数派で、サッカー好きが少数派とのこと。(ニイニの小学校は都会にありながらも1学年1クラスだけで、全校でも180人未満という小規模公立校なのでちょっと特殊かも。)
そして、中学受験するのが多数派で、まったくしないのが少数派。

また、もっと小さいまとまりでいうと、わたしの実家ではネコを飼っていたため、実家で親戚が集まってペットの話をするとネコ派が多数派、夫の実家(つまり今すんでいるところ)は昔からイヌと生活していたためネコ派は少数派です。

もちろん多数だから正しくて、少数だから間違っているというものではないのに、その場の居心地としては多数派に属しているヒトの方が圧倒的に心地よくて、少数派は萎縮しがち。

ニイニの学校の保護者会でママ達が「高校受験しないですむ中高一貫の学校に入れた方が、子どもがのびのび育つわよね」という話で盛り上がっているときに「うちは受験させないつもりで」というとそこで話がおわっちゃうし、「でも、本人が受験したいって言うから」と切り返されたときに「9歳や10歳の子どもの判断を鵜呑みにするわけにはいかないし、遊びたい盛りの子どもを夜遅くまで塾に行かせるって、なんか違うんじゃないかと思うのよ」なんて言っちまった日にはきっとドッチラケ~でしょうね。言わないけど。ハニワのような笑顔でうなずくばかりです。
結局これも家庭の教育方針の問題で、正しい正しくないはないけど、多数派の方が俄然話が盛り上がる。もし「うちは山村留学させようと思って。都会で型にハマって生きるよりずっとのびのび育つと思わなーい?」という親ばっかりのクラスだったら、「私立を受験させようと思って」という親はむしろ肩身が狭くなるだろうけど。

うちで言えば、「人間の言うことをきかない動物っていうのはしょうもない。飼い主との上下関係も分からないネコは飼いづらいし、自分のことばっかり考えている女の友達みたいに見える」というイヌ派的な考えが主流。実家に行けば「そこにネコが寝ているだけで癒される。気が向くと甘えてきて、わ~来てくれたんだ~とありがたく感じる」というこてこてにネコ派の意見が主流です。こりゃもう、生まれ育ちの環境とかどうしようもない感性の問題なため、議論の余地無しです。

ちなみに、わたしとニイニは、動物に関してはほぼ無派閥です。動物ならなんでもかわいいと思ってしまう大変に節操のない性質で、イヌを飼えばイヌの従順さがかわいいし、ネコならネコの媚びないのに甘えんぼのところがかわいいし、オウムの賢さもかわいいし、サンショウウオやイモリの無垢な眼差しもかわいいし、カブトムシの幼虫の生命活動もかわいいし、ダンゴムシの丸まるところもかわいいし、ミミズがうねるのもかわいい。
ほ乳類鳥類あたりまではけっこう世間とも共有できるのですが、それ以外は「え~~」と言われます。たくましい人間と評価されたとしても「ぬるぬるした生き物は気味悪いでしょフツウ」と壁をつくられてしまうことがほとんど。

そして、わが夫は、ご存じのとおりサボテンがかわいいそうです。棘が痛いところもかわいいし、逆針がついていて刺さると抜けないのもやっかいだけどそういうことで自分を守っているところがかわいいし、気が向いた年だけ花が咲くのもかわいいし、水をやらない時期に縮むのもかわいいし、水をやると膨らむところもかわいいし、毎年ほんのちょっとずつしか大きくならないところもかわいいそうです。
また、そういう感性をもつ自分が少数派だという自覚があり、「とげとげしててコワい」とサボテンが敬遠されると悲しみ、怒り、果てに諦めます。「なんでみんな、動物ばっかりかわいがるんだ。植物だって、サボテンだって同じ生き物だぜ」という彼の中には、動物派対植物派、といった対立派閥があるようです。

ところで、この前の夕方、ポチンとマメの保育園のお迎えの帰りにすぐ近くの公園を通りかかった時に「ビヨビヨ、ビヨ」と妙な音が四方八方でするので、暗がりで目を凝らすと、たーくさんカエルがいるのを発見しました。
狭いビオトープに、けっこうでっかいカエルが30匹くらい。
この公園の近くに住んでもう10年近く経つのに、こんなカエル集会に遭遇したのは初めて。
自転車などでひゃーと通り過ぎるとまったく気がつかないらしく、ほとんど誰も気にとめていませんでしたが、わたしはそんなわけでカエルも大好きなので、興奮して仄暗い池をのぞき込みました。

すると、闇の中から浮かび上がって見えてくる見えてくる。
ラブラブ中のカエルに、産卵中のカエル、卵の上を泳ぐカエルで混み合っている具合。
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陸にいるカエルはすっかり乾いていて、陶器の置物みたいなテクスチャーでした。
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カワエェ~~~
目がつぶら~~~~
のどの動きもたまらな~~~い
無性にかわいいと思うと、どうして手で触りたくなるのでしょうね。

マメが乗ったベビーカーを放置して、上着の腕をまくって池に手を突っ込んでしまった。
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カエルって実際はそんなにぬるぬるしていないです。
濡れていてちょっと冷たいけど、抵抗せずに乗っていてくれるのがかわいくて、もたっとした重さもかわいい。
手の上でビヨビヨ鳴くし。

後ろを通った子連れのママが、手の上のカエルの写真をとっていたわたしを見て「えーーなに?・・・やだっ!」とあとずさりするのが分かりました。
あー出た。
カエル好きは少数派だったよな。また変人扱いだ。

近くの中学に通う男子が3人くらい通りかかり「カエルだ」「まじこえー」「まじぶきみ」と言いながら後ろ指さしているのも分かりました。
男のくせしてアフォか!とカエルを持って追いかけたくなりましたがガマン。

「ママ手がよごれるよ」と、わたしの子とは思えない常識的なポチン。恥ずかしいらしい。
わかってるけど触りたくなっちゃったんだよーと言い訳しながらうじうじとカエルの手応えを楽しんでいると、またまた子連れのママが通りかかり「わー、カエルがいるんだ!見てごらんナントカちゃん!」と感嘆の声。
ほおー!!
カエル好きの女性もいるもんだな!
別にかわいいよね顔だって。ねえ、そうですよねえ、と思いながら笑顔で振り返ると彼女は「ほらーカエルさんだよ、卵産むのかな、カワイイね、がんばってね、こっちに来ないでね~ばいば~い」と言いながら去っていきました。

・・・そうか。
教育的配慮のある発言だったのか。

いいんです。都会にはあんまり、道ばたでカエルと遊ぶオトナがいないのは分かっているし。
このボツボツしたテクスチャーが気味悪いって思われるのも、まあ分かるし。
でも、少数派ってのは、やっぱりつまらないものですね。
「かわいいですよね~!」って誰かと気持ちを共有したいのに誰にも相手にしてもらえない。
それでも「気持ち悪い」というヒトとは同じ感性にはなれないんだよなあ~~
さびしい。

というわけで「・・・もしもし?ニイニ?今すぐ公園においで。カエルがいっぱいいるよ」と呼びつけてしまいました。(ヤツは確実に喜ぶからね。)

うちから徒歩1分の場所なのに自転車をかっとばして30秒でニイニ到着。
「すっげーかわいい!」と同じく手に乗せて喜んでいるのを見て、喜びを共有するというより、妙にマイナーな気持ちになってしまったのはなぜだろう??
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by babamiori | 2010-03-05 15:25 | 東京にて
衝撃!我が家にアナザーワールドが。
小さい頃よく「うちに、とんでもない秘密があればいいのに」と思っていたわたし。

実は知らないところに兄弟がいるとか(今のご時世だとシャレにならないけど)、実は屋根裏に干し草のベッドがあるとか(マンションだったけど)、実は自分の親は人間の皮をかぶった化け物で見ていないところでは化け物の世界と交信しているとか、何でもいいから退屈な日常を覆すような秘密がどこかに隠されていないかなあと夢想したものでした。

きっとうちの子たちもそういう話にはワクワクするに違いない、と思い、こどもたちを寝かせる時に「実はね、この家には3階があって、そこに動物たちがたくさんいて、ママは夜中にそのお世話をしているんだよ」という作り話をしたことがありましたが、その時は眠りに入るどころかふたりともギンギンに冴えてしまって閉口しました。
次にした「実はポチンのことは多摩川の橋の下でひろってきたのよ。あまりにかわいくてうちの子にしたの」という作り話では「ウソでしょ~ウソでしょ~エーーーーン」とマジメに泣かれました。「実はニイニは昔はサルだったんだよ。あまりに賢いからいろいろ教えたら、人間っぽくなってきたんだよ」という話でも泣かれました。(ニイニが3歳の時。今泣いたら問題。)
「実はママはロシア人なのよ」と言って日本語のまったく通じないロシア人の真似を延々と続けた時には、追い詰められたニイニに「ママ・・・イズ・・・ジャパニーズサピエンスッ!!」と怒鳴られ、このすごい言い回しには感動しました。


ところで、先日三芳村で、ニイニと夫が隣の川にエビ(飼っている魚の餌用)を捕りに行ってしまった時、暇なポチンが「ママおさんぽしようよう。行ったことのないところに行きたいよう」とねだるので、まあそのへんをうろうろしてお茶を濁そうと出発しました。
歩いて行けるところに知らない場所なんてないしなあと思いかけましたが「そういえばこの土地を買った当初に見て回った時以来、ぜんぜん足を踏み入れていない場所もあるな」と思い直し、裏の竹藪に入ってみることに。

ビニルハウスの脇の細道を下りていき、普段は見向きもしない真竹の竹藪への入り口へと向かいました。たしか、竹藪の奥に、沼があったような覚えがあるんだけど。

マメを抱っこしてポチンの手を引き、バキバキに折れたり倒れたりしている竹を掻き分けて前進します。びよよよよ~んとしなる竹にぶつかって「イタ~イ」と叫ぶポチンに「注意して進むのよ!!」と声をかけ、目の前の竹をなぎ倒す。足下はすでにぬかるんできていて、バランスを崩しそうになるわたしにマメも必至でしがみついてきます。
こりゃ乳児と幼児を連れたおさんぽのレベルじゃないわ。しかもこんなに苦労してそんなに沼が見たいか?
行ったことのないところに行きたいと申し出たポチンも「ここ、行ったことないけど・・・行かないほうがよかったかも」とのたまう。
誰も行きたくないのになぜ前に進むんだ?わたしたち。

と、突然目の前の竹がふっと途切れ、ぽかんとした空間にでました。
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足下はぬちゃぬちゃ。
いやあやっぱりここは、沼だったんだー。これ以上進めないわ-。
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・・・その時、むこうの方で何かがはねた気が。
足下ばかり気にしていたわたしは、ぐいっと前を見て、目をこらして、仰天。

なんだこれは!!!

あっちにも。
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こっちにも。
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きみたちここでなにやってるの!
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お?こんなところにキースへリングの絵が。
(生んだモンと一緒に浸かるっていったい・・・)
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ポチンはわたしの隣りに立ち尽くし、「ここはカエルの国だから、邪魔しちゃだめだよね」とつぶやきました。
我が家の裏に、こんなカエルリパブリックがあったなんて。
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竹藪に国境があり、そこを超えると人間が侵してはならないカエルの世界が広がっている。
人間がずかずかと足を踏み入れることは許されない。
そんな、神聖な空気さえ漂っていました。
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夜中のゲロゲーロ国歌斉唱(輪唱)は、あなたたちだったのね。


翌日、情報を耳にするや否やさっそく同じ場所を訪れたニイニ。
「すっげーーー!」
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ポチンやわたしのポエティックな感傷など踏みつけにして、ずかずかと沼に足を踏み入れ、せっかくのんびり愛をはぐくんでいたところをむんずとつかんだのでありました。
「これヒキガエルだよ、あごの下に黒い模様がないもん」
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ニイニに見つかったが運の尽き。
邪魔してごめんよカエル。

自分のうちに知らない場所があるって、すごくワクワクすることですよ、やっぱり。
他にも最近になって「なんじゃこりゃ」「こんなところに」「あらららこれはいったい」と発見したことがけっこうあるので、いつかまたお話しまーす。
っていうかもっと土地全体に手を入れろって?うーん全然やりきれない・・・
山持ち、土地持ちの方って、土地の手入れは自分で全部やっているのだろうか?素人地主にはわからないことがまだまだいっぱいあります。どなたかご教授くださいませ~
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by babamiori | 2009-03-27 12:00 | 週末の出来事
究極は、桜よりゲロゲロ。
今、家の窓から、公園の桜がこぼれ落ちんばかりにほこほこ咲き誇っているのが見えます。
(ちなみに、まだ週末ではないので、東京の家にいます)
ああきれい。月並みにシアワセを感じますね。
桜の花って、お布団の中綿みたいであったかそうだし。

でも実は、桜の匂いだけには、複雑な感情を抱いているんです。
今まで生きてきて誰とも共有できないでいるんですが・・・
わたし、桜の花ってどうしても‘たくあん’の匂いがする気がするのです。
「ね、たくあんのにおいしない?」
と毎年のように誰彼かまわず聞くのですが、
「しないよ」と却下されたことしかない。それでも一縷の望みをかけて、
「高級なたくあんじゃなくてさあ、黄色4号とかが使ってあるまっ黄色で甘酸っぱい人工的なやつの匂いだよ。あの、ちょっとトイレっぽい匂いのやつだよ」
と丁寧に説明をつけて同意を求めてみても、
「それってそのへんの公衆便所の匂いじゃないの」と相手にされずに終わってしまいます。
そういわれるたびに、‘おまえの鼻は狂っている’と言われているような気がしてがっかりします。(まあ、実際そうなのかもな・・・)

そして昨日、こども達と公園の夜桜を見にいった時に、今年もちゃんとはっきり嗅ぎました。
気のせいなんかじゃない、今年もたくあん臭でしたよ。
で、すぐに、
「ママさあ、たくあんの匂いがすると思うんだけど」
と隣を歩くこどもたちに聞いてみましたが、
「ぜんぜんしないよ」「ママ、変。」と言われました。
・・・もし、この感覚を共有できるヒトがいたら、どんなにか嬉しかろう!
誰かいないですかね。

ところで、東京では、桜を愛でねば春じゃねえっ!くらいの勢いですが、わがセカンドハウスのある南房総の三芳村(正確には「旧三芳村」。市町村合併でこの名前はなくなり、地域の通称として残るのみ)では桜の花って見ないんですよね。菜の花畑はすごいけどね。
あ、梅はあるんです。うちにだって立派なやつが4本もある。
はじめはすごーく不思議だったのですが、よく考えれば菜の花も梅も「食べられる植物」。
菜の花は今が旬で、それこそ近所の方からも頂くし、道の駅にもスーパーにも二束三文で溢れかえっています。
(ちなみに「富楽里とみやま」という道の駅ではこの季節、‘菜の花寿司’が売られます。単なる菜の花と鰹節の海苔巻きなんだけど、酢飯とあっててかーなーり美味なんだこれが!)
梅も実がごろごろとれるしなあ。
言うまでもなく、桜はたべられません。房総はやっぱり、花より団子かね。
まあ、というよりも、非実用的なものをわざわざ植えなくても、事足りているという感じかな~。だって、薄緑に光るフキノトウの芽も、田植えの前の水を張った田んぼも、カエルのお出ましも、道端のそこここにひっそり咲くスミレも、そのひとつひとつが桜に匹敵するくらい強く春の訪れを思わせてくれるのです。その存在に気付くと、あーーーここに春みっけ!!と叫んでしまうくらい。
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桜がなくてもぜんぜん寂しくないですね。
わたしは個人的にカエルが好きなので、畑で初ゲロゲロが聞こえると、今年もまた逢えたねって、胸がキュンとなります。(そういえば今年の初ゲロゲロは、先週末でした)

・・・実は、この土地に初めて訪れたのは、おととしの4月のこと。丁度そのとき、畑にかわいいカエルどもがたくさんいて、不動産屋さんと一緒に歩く足元で、そこらじゅうぴょこたんぴょこたん跳ねていました。やーかわいい!と、この土地に対してとってもいい印象を持った記憶があります。(この土地じゃなくても、田畑ならどこにでもいるんでしょうけどね)
桜の花がもたらすシアワセ感もすごいと思うけど、どっちのほうがより強烈にシアワセか、と誰かに詰め寄られたとしたら、わたしは「え~~、カエルがたくさんいるほうです~~」と答えてしまいそう。
ま、この感覚は、別に他のヒトと共有しようとは思っていませんが。ひとりでワッペンみたいにカエルくっつけて歩いているだけで充分満たされますから。
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by babamiori | 2008-03-28 17:25 | 南房総のこと



ひょんなことから、南房総に8700坪の土地を手に入れてしまいました。平日は都心で建築ライター・コーディネーターとして働き、週末は南房総で野良仕事。ちょっとムリして始めてみた二重生活ですが、気付けば主客転倒で、どっちがメインの住まいかわからなくなっています。田舎暮らしの衝撃と感動、苦悩と快感をそのまま綴ります。 ニイニ中3、ポチン5年、マメ1年。

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