タグ:ビニルハウス ( 4 ) タグの人気記事
朝だけの、夜会服。
こってこてのニッポンの里山風景の中に、三芳村の我が家はあります。
b0128954_13223831.jpg

その敷地の一角にたっている小さなビニルハウスの中で、地球の裏側にある南米はアンデス山麓の風景のほんの1ピースを、見ることができます。

b0128954_1050145.jpg

これは Lobivia marsoneri の花。
鮮やかすぎる黄色。ロウでできたような花びら。目が釘付けになります。


b0128954_10501719.jpg

こちらは Lobivia jajoiana 。
風がふくと、中のおしべがひよひよひよと動き、それで虫を誘います。


b0128954_10503332.jpg

ショッキングピンクの Lobivia backergii 。
この地味なサボテンが、こんなにビビットな花を創造するなんて。


b0128954_10505046.jpg

大輪の Lobivia (Echinopsis) obrepanda 。
造花と見紛うほどの、完璧なフォルムです。朽ちることが想像できない。
このまま時間が止まってしまいそうです。

これらはみな、アンデス山麓の標高2000~3000mという高地に生育するサボテンです。
花という花の中でもっとも艶やかといっても過言ではない見事な花たちですが、咲いているのは1日だけ、しかも午前中の数時間だけです。
b0128954_10521553.jpg

午後にはもう、この姿は跡形もありません。あれは幻だったのか、と思うほど。

神様とはずいぶん贅沢なものです。
ボリビアやアルゼンチンの、誰に見られることもないような高い高い場所で、こんなに艶やかな花を一瞬だけ咲かせるのですから。
[PR]
by babamiori | 2009-06-08 10:54 | 週末の出来事
いろいろ手のかかる存在がいっぱいあるという状況で生きる。
「朝起きたらさあ、なんかすごくしんどい気がしてさあ」
と、夫がぼそり。
体調でも悪いのかと思ったら、何のことはありません。

「こどもがいっぱいいて、いいっちゃいいんだけど、そのそれぞれがぜんぶ幸せな状態じゃないと自分が幸せじゃない、っていうのはやっかいだよなあと、ふと思って。
昔は、自分さえ幸せだったらよかったもん。自分以外は関係なかったもん」

それは昔のあなたが極端に愚かだっただけです。
と即座に斬りつけたわたしですが、その気持ちはまあ、分からんでもない、というかよく分かります。
だって、こどもの人生はこどものものだし、親がうまいこと動かすわけにいかないんだもん。
せいぜいできるのは、暑苦しく思われようがひたすら愛情をかけてやることと、育ち盛りのお腹を満たしてやることぐらい。
それであとは悶々と、ただひたすら見守るだけです。
もし、こどもが自殺を考えるほどの悩みをかかえてしまったりしたら、きっと親はその何倍も苦しむのだろうな。まあ、年ごろになれば親に悩みなんか打ち明けないでしょうが、それもまた切ないこと。
(でも、ニイニに限っては自殺はないかもと思っています。二段ベッドの上にのぼりながら、
「あー人はいつか死ぬって考えると本当に悲しいよ。死にたくない」と言って目を赤くするんです。ほぼ毎晩。よくそんな抽象的なことで泣けるものだと感心します。で、「あーこのまま温暖化が進んで地球が滅びるのが怖い」と言ってまた泣きます。何だか気の毒です。まあ、地球上の人間が全員それくらいの危機感を持てばいいのかも、とも思いますが。)

いずれにしても、こどもを持つというのは何より面白いけど、何よりしんどいですな、確かに。


ちなみに、夫は数えきれない数の植物を育てているわけですが、これがまた常にあちこちで問題を抱えているんです。
これまでも、温室の中で焼け死んだり、ビニルハウスの中で謎の侵入動物に倒されたり、カビが生えたり、虫に食われたり、よくわからない病気にかかったり。
夫はそのたびに、我が子を失ったかのように打ちのめされます。
先日は、せっかくこまごまと準備してまいた種を、ぜーんぶ食べられてしまいました。何十鉢も何百鉢も。
b0128954_15401829.jpg

マメちゃん生誕記念に蒔いた種もあったのですが、それもぜーんぶ。発芽直後のふあふあのちいさい芽が、数日のうちにきれいさっぱりなくなっていました。
ゴキブリの仕業か?!といきり立った夫は、ゴキブリホイホイをたくさん仕掛け、バルサン焚いて、これでどうだ!!と仁王立ちになって笑うも、翌日もやられていました。
ゴキブリでなければ、子ネズミの仕業か。うーむ。

ショックのデカさに言葉を失い、呆然としている夫に、かける言葉はただひとつ。
「あなたを見ていると、植物を栽培しているのが楽しいんだか辛いんだか、分かんないわ」

すると夫はすかさず答えます。
「そういう問題じゃない!オレから植物をとりあげたら、何ものこらないんだ!」
…オレ=植物、てか?

「こどもか、植物、どっちをとれっていわれたら答えられないくらい、オレにとって植物は大切なんだよ!!」
べ、別にわたしそんな風に迫ったりしないけど…

「ああああ、もう立ち直れない。今回に限って貴重な種をたくさん蒔いたんだ。もう手に入らない種だってあったんだ。しかもこの種まきの作業のためにオレは何時間費やしたと思う?名前のプレート作って、鉢を消毒して、土を消毒して、並べて土入れして、一粒一粒蒔いて、それをまた消毒して、やっと芽が出てきたところだったのに!!あああもう取り返しがつかない!!オレには時間がないんだ。この植物が大きくなるまでに30年40年かかる、そしたらもうオレは後期高齢者だ、足腰立たなくなってからじゃ遅いんだよ、一刻も早く蒔かなきゃだめなんだよ!
…よし、これからまた同じ種を蒔いてやる。鉢と土の用意だ!」

蒔いては食われ、食われても蒔き、育っても食われ、あるいは枯れ、それでも育てる夫。
大変な労苦を背負っているようにしか見えませんが、まあ、種から育てた植物が綺麗な花をつけて、
b0128954_15391277.jpg

b0128954_15392461.jpg

種がなるまで成長し、その種を採取して蒔くことができるときの幸せとは、きっと何物にもかえがたいのでしょう。
こどもを育てるのと、基本的には同じだな。

「今日中に、殺鼠剤買っておいて!なるべく強力なやつ!」
はいはい。「ネズレス」ね。あと、「デスモア」ね。(恐ろしいネーミング)
でもわたし、ネズミ退治って気が進まないんだよなあ、昔ハムスターをたくさん育てていたので。殺生は苦手じゃ。そんなことを言っても一蹴されるに決まってるので、一応用意しましたが。

殺鼠剤は見事に食われ、
b0128954_15395515.jpg

これで被害が止まるかと思いきや、どうやらそのネズミは毒への耐性があったらしくてまたまた新たに植物が食われており、夫の怒りは頂点に。
「くっそ~~!もっと強力な薬、ないのか!
…デスモア・プロってのがあるぞ、買ってきてくれ!」

やれやれ。
こどもも植物も、それから夫も、ホントに手がかかるよ。
[PR]
by babamiori | 2008-10-10 02:12 | 東京にて
恥ずかしながら、まだ妊婦。
ただいま、人目を忍んでひっそりと生きております。

逢う人逢う人に「えーまだ生んでないの~!?」と驚かれる日々。
「え、ええ…実はまだ…」となぜか恐縮して身を縮めるわたし。
近所のセブンイレブンの店員さんにすら「今日もまだ生まれてないんですね」と言われて「そうなんですよ~ははは」と答えつつ、明日も生まれてなかったら何だかもう買いに行きづらいなあ、なんて思ってしまったりして。(コンビニの店員さんにとっては、お客がいつ赤ちゃんを生もうがどうでもいいはずなんだけどね。勝手な自意識です。)

スクワットも雑巾がけもうんこ座りも、今のところ効果ナシ。
相変わらず不定期な前駆陣痛ばかりが続いていて、ピリッとしないんです。

ぎゅーっと下腹が絞られるような痛みがあったりすると、「よし、来たか。痛みの間隔が15分置きなら、病院に電話だ」と目覚まし時計の前にどっかりと座り込みます。お腹の痛みに集中すると、なんだかとっても生まれそうな気が。
痛みも1分近く続いたりして、「おーよしよし。本番っぽくなってきたぞ」とひとりで興奮。次の痛みが来るまでやたらと元気がでてしまい、てきぱきと入院のバッグの中身のチェックをしたり、歯をみがいたりしていると、期待通り、15分後に痛みが。「来た。2回目クリアー!3回以上この調子で痛くなったら、間違いないぞ」
頭の中で今後の手順をトレースします。「病院に連絡後、小学校と保育園と家族に電話。サンショウウオとイモチビに餌。洗濯物をたたんで、ゴミの始末をして、置き手紙を書いて、タクシーに電話。よし、ばっちりだ。」ふたたび時計の前に座り、次の陣痛を待っていると・・・
こないんだ、次が。3回目の波が。
終わっちまった。途切れちまった。
念のため、立ったり座ったりしてみるも、下腹の皮はゆるんだまま。
…なーんだ、またスカだ。

そんなことが今まで何度あったことか。もう、多少痛くても「どうせ陣痛じゃあないんでしょ」と期待しないでそっぽむいたりして。(誰にそっぽむいてるんだ?)
もっとがっつり痛くならないと生まれないって経験上分かっているだけに、早まって病院に行くようなこともありませんが、家にいても本当に落ち着かないので、日中は街に繰り出して歩きまくっています。

でも、足の付け根や腰や恥骨や下腹などは、今回やたらとギリギリ痛むのです。「いたたたた…」と思わず声を挙げると「どうした!?陣痛か?」とまわりの人間がどっと反応するので、いちいち「これは違うって」と牽制。そのたびにがっかりされると、何だか陣痛が来ないのはわたしのせいみたいな気がしてきます。
大人げない夫は、「今日生んでくれれば、今週末ニイニと三芳村に行けるのになあ。せっかく土日が晴れそうなのに。先週生むって言ってたじゃん」と、世にも腹立たしい自分勝手なことをのたまう。
なんじゃその言い分は!先週生むなんて言ってないよ!(生まれちゃうかも、とは言ったけど)
「別にお産に立ち会ってくださらなくってケッコーよ。普通に生活しててくれた方が、プレッシャーかけられるよりましだわ。三芳村にでもどこにでもお行き!」と、わたしもぷりぷり。
「いや、きっと最後の出産だろ?俺だって参加したいんだよ。ここまで待たせてケッコーはないだろ?!」と、夫もさらにぶーぶー。

しょうがないじゃん、まだ赤ちゃんがお腹にいたいんでしょ!!
と半分やけっぱちに叫ぶと、「しぶとい赤ちゃんだな」と言われる始末。
まあひどい。赤ちゃんには責任ないですよね。

外界の騒がしさに頓着せず、彼女は今朝も元気にお腹でしゃっくりしております。
ごめんねベビー。あなたの誕生の瞬間を待ちわびすぎて、みんなクレージーになってるだけだから、心配しなさんなね。
ゆっくり出ておいで。

…それにしても、3人目ともなればお産は早いなんて、誰が言いだしたんだ?

b0128954_955850.jpg

b0128954_9575865.jpg

※この写真は本文とは関係ありません。新設ビニルハウスのご紹介です。
手前のが、新設の2棟目。すでに植物たちの引っ越しははじまっています。
夫がはやく三芳に行きたい気持ちも、わかる。
[PR]
by babamiori | 2008-07-09 10:04
なんと、2棟目のビニルハウスを建設中!
2週ぶりに行った三芳村。
かえるの大合唱が出迎えてくれました。
(この写真のかえる、シュレーゲルアオガエル?モリアオガエル?)
b0128954_0372018.jpg

それにしてもお世辞にものんびりできたとはいえない、コンテンツテンコ盛りの週末だったな。
何がそんなにたいへんだったかって?
まあ、言ってみればこんなこと。

①ビニルハウスの2号棟の建設が始まる。
②農地の管理と、農地法第3条申請(いまだわたしたちの名義にできないでいる農地部分を本登記するために必要な申請)にあたり、ゴーンと難問にぶつかる。
③ビニルハウス内の植物は植え替えシーズン、作業に忙殺される。
④タケノコ掘り最後のチャンス、忙しくても掘らねばならぬ。
⑤いろいろ採れるたものを、次々と調理せねばならぬ。
⑥おまけに畑にタヌキの死骸を発見。
いっぺんに書ききれないので、本日は①について。

このブログの前身である「ボクのママはいつか地主」という連載の中ではしばしば愚痴っていたことで恐縮ですが、改めて申しますと、我が夫は超弩級の植物マニアなんです。何でもかんでも種から育てて大きくして増やす、それを観察研究する、という「王室にでも生まれればよかったね」というようなご趣味をお持ちで、欲望の趣くまま植物を増やしたため広くはない東京の家にあった温室が満タンになって、三芳村に土地を買ってビニルハウスを建てた、という経緯があるのですが・・・
昨年冬に建てたでっかいビニルハウスが、なんともう、いっぱいになってしまったのだ!!

はじめは、東京から一部引っ越してきた植物が5分の1ほどの面積を占めるだけでガラ空きだったので、「うわー、こんなに広いビニルハウスならいっくら植物が増えてもいっぱいにならないね!」と喜んでいたのですが、成長した植物を大きめの鉢に植え替えるという作業を「場所はたっぷりあるから大丈夫~」と悠々と続けたことにより、1号ビニルハウスは今や完全に完璧に満タン・・・(ちなみに、東京の温室も「うわー、場所が空いたね!」とニコニコしながらまた植物を増やしていっているため、すでにまた満タンなのだ。)

そろそろ例の‘おねだり’があるに違いないと察していたわたしは、随分前から「もう、お金ないから新しいビニルハウスはだーめ。」と言ってきたのですが、「あと1棟だけ!もう当分増やさないから!お願い許して!」と懇願され、結局「おぬし・・・絶対にこれっきりだぞ。」と許してしまったのです~
ダメな妻だわ・・・
(でも、「もう浮気はしないから!お願い許して!」
と乞われる事態よりマシかもしれないと自分を慰めている。
ちなみに、浮気した場合は絶対許さないよ~ん。)

というわけで、先週末の土曜日は2号棟の建設に立ち会いました。

わたしたちがお願いしている業者さん「房植」の建てるビニルハウスは、それはそれは堅牢で、房総特有の春の嵐や台風などにもびくともしない優れものなんです。1号棟の出来のよさを実感していたのでまたお願いしたのですが、何であんなに良くできているのか、建設現場を見ることでよーく分かりました。
フツウ、ビニルハウスは骨組を地面にぶすっとさすだけのつくりなのですが・・・
コレを見てください!すっごい深い溝を掘って、そこに地中梁のような鉄骨を埋め込んでいるでしょ?溝の深さはポチンの背丈とどっこい、90~100cmくらい。
b0128954_0285781.jpg

この工程があることで通常よりずっと手がかかるけれど、それだけ強くてきっちりしたものができるというわけ。
b0128954_0245073.jpg

いやはや、建築の現場が大好きなわたしにとっては、たまらない風景。
ニイニもポチンも、「あぶないよー」と現場のおにいさんたちに注意されながらも周辺にはりついてずっと見ていました。モノが出来る工程って、子供でもワクワクするんでしょうね。

ちなみに、ボスはこのお方。Nさんです。
b0128954_0252747.jpg

何とも無骨で男っぽい「現場の色気」のあるお方。しかもかなりの切れ者で、彼の言葉にはいちいち真実味があるんです。メールのやり取りをするとビックリするくらい理路整然としていて説得力がある。
彼に、ガテン系のバリトン声で、
「それは、やめたほうがいいですね」
「いやあ、こうした方がきっと効率的ですよ」
などと簡潔に意見を言われると、「そうなんだ~~♪」とすぐ信じてしまうわたし。ハハハ。
(いや、特にマッチョ系が好きってわけじゃないんです。
低い声には結構すぐに悩殺されちゃうけど。)

次に来る時までには、出来上がっているそうです。楽しみ。
何だか、ずいぶん「農家」っぽくなってきたな。
[PR]
by babamiori | 2008-04-29 00:46 | 週末の出来事



ひょんなことから、南房総に8700坪の土地を手に入れてしまいました。平日は都心で建築ライター・コーディネーターとして働き、週末は南房総で野良仕事。ちょっとムリして始めてみた二重生活ですが、気付けば主客転倒で、どっちがメインの住まいかわからなくなっています。田舎暮らしの衝撃と感動、苦悩と快感をそのまま綴ります。 ニイニ中3、ポチン5年、マメ1年。

by babamiori
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
リンク
フォロー中のブログ
古今東西風俗散歩(町並み...
妄想ファミリー、房総に住む!
amane
土橋陽子の design...
カテゴリ
全体
田舎暮らしのこと
週末の出来事
南房総のこと
食べ物のこと
東京にて
生き物について
ニイニ
建築について
お知らせ
産後について


未分類
タグ
以前の記事
2017年 01月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 10月
2015年 09月
2014年 11月
2014年 09月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
検索
最新のトラックバック
地元で獲れた地魚寿司です..
from 出張先
山越うどんのかまたま山が..
from 口コミ情報ライフ
草を刈る人、、国土交通省..
from 背面飛行がとまらない
スイマーバ
from スイマーバ
亜麻仁油 効果/効能
from 亜麻仁油 効果/効能
レンジで簡単!!たまごっ..
from 誰でも楽しく!おいしく!料理..
カビ防止・カビ対策で防カ..
from カビ防止・カビ対策で防カビ快..
貸し別荘コテージレンタル..
from 貸し別荘コテージレンタル情報..
家電製品家具レンタルリー..
from 家電製品家具レンタルリース情..
手作りジンジャーエール
from From a smallto..
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧