タグ:多摩川 ( 3 ) タグの人気記事
川があれば入る!という、やむにやまれぬ衝動。
たまに週末東京にいるときがあっても、わたしたちのしていることっていえば、三芳村にいるときとあんまり変わらない気がします・・・

とはいえ、近所に山や海がないから、行くのはいつも、川。
別にわたしはショッピングだっていいのよ。春物ないし。
でも、ニイニと夫が共同戦線をはっている限り、そんな選択肢はクズ扱いされてしまうんです。

先日は「放流できるサイズになったから」とニイニが言いだし、オイカワの稚魚たちを多摩川に放しに行きました。これは以前、ニイニが多摩川にて網で捕ったオイカワの稚魚が、成長して産卵し、それがちゃんと孵化して大きくなったという「外界を知らないこどもたち」です。
b0128954_16171338.jpg

古くなって小さくなってボロボロになったパンツも「かわいそうだから捨てないで」と言い、きつくなって黒くなってボロボロになった上履きも「かわいそうだから捨てないで」と言うような「捨てられない男」であるニイニがなぜ、放流する気になったかって?
すでにニイニの部屋には水槽が9本あり、餌やりに毎日1時間、週1の水替えには3時間を要する状態にもかかわらず、彼にはまだ野望があったのです。

それは、「自分でつかまえた海水魚を飼う」ということ。

去年、美しい館山の海でつかまえたソラスズメダイをリリースしたという口惜しい経験があるニイニ。
親はそんなことすっかり忘れていましたが、当人は「今年こそ飼うんだ!」と決意を固めていたようで、「海水魚用水槽」を置く場所と飼育する労力を担保するため、3ヶ月後にやってくる夏にむけてこれまでとってきた川魚たちを一部放流するという計画を遂行しはじめたのです。

せっかく川に行くなら、ランチしよ!ビゴの店で大好きなカスクートとパニーニ買ってこ!と野良仕事に追いたてられないのんびりした春の日を楽しもうとするわたしとは真逆で、ニイニは神妙な顔で、自分が手塩にかけて育てた幼魚を黙々と水槽からクーラーボックスにうつしていきました。

多摩川につくと「はやくたべよーよー」とさわぐママとポチンなどおかまいなしに、幼魚たちの巣立ちの準備をするニイニ。クーラーボックスからバケツに幼魚をうつし、川の水温と温度合わせをし、お別れの前にしばし見つめたあと、そっと川に放していました。
b0128954_16192062.jpg

・・・ばいばい。がんばって、大きくなるんだよ。
b0128954_16193214.jpg

ニイニ、いつまでもいつまでも川見てる・・・
b0128954_1620185.jpg

「やっぱり、手放し難かったのかね。あのサイズじゃまだ、敵に食べられちゃうかな」
ニイニの感傷が乗り移ったわたしは、夫にぽつりと言いました。
「いや、大丈夫だよきっと。オイカワの運動神経は抜群だし、ぱくぱく食べられちゃうようなマヌケな子はあんまりいないと思うよ」
「ニイニってばそこまでしても海水魚飼いたかったのかな」
「淡水魚と違う面白さがあるからな。でも海水魚の飼育は大変だからなあ。あと2つくらい水槽たたまないと世話しきれなくなるぞ」
「飼ってる魚にあんなに思い入れがある子が、さらに放流なんてできるかな・・・」

と、ふと見れば、ニイニなにやってんの!
b0128954_16211889.jpg

ぜんぜん別れの感傷なんかに浸ってないじゃん。
あなたさっき放流したばっかりでしょうよ。新規に捕まえたらイミないじゃん。
b0128954_16212985.jpg

「アハハ。川見たら、血が騒ぐんだろ。よく分かるよ。まあしょうがねえな」
しょうがねえなってあなた。あの子なんなのよ。
「オレの遺伝か、週末の育て方のせいか、その相乗効果か。いずれにしても風景を眺めて満足するようなタマじゃないんだよな」
川に入るのは、そこに川があるから。ってわけか。

っていうかいつの間にかライフジャケットまで着てホントに川入ってるし。
b0128954_16222034.jpg

おーい。どこまで行くんだー。
そこはもう神奈川県だぞー。
b0128954_16224555.jpg

「昭和30年代の栃木県で育った子供くらいのワイルドさはあるな、あいつ」
いや、ホントにたくましくていいと思いますよ。
でもまだ春ですよ。水、冷たくないのかね。濡れるっていう躊躇はないのかね。

三芳村でたくましく育てちゃったのはいいけど、あのままいくとさかなクンみたいになっちまうんじゃなかろうか?別にいいけどさあ。
[PR]
by babamiori | 2009-04-24 16:28 | 東京にて
花火と授乳を両立させれば、夏は充分楽しめる。
うーむ、こんどの出産は、ぜったい冬か春にするぞ~

と、つい先日まで心に固く誓っていたわたし。
(まあ、100万が一また生むとしたら。ですが。)
だってだって夏だっていうのに、生まれたての赤ちゃんがいると、どこも行けないんですもの…

という認識でおりましたが、それは杞憂でしたね。
マメもわたしも日を追うごとに体力をつけ、出産時からひきずっていた体のしんどさが抜けてくると、「ランチ?するするー」「海?行く行くー」「仕事?できるできるー」と、どんどん規制緩和されていくわけであります。マメは、わたし(のおっぱい)と一緒であれば、大抵のところは大丈夫。
そりゃ、明日から砂漠を旅しようと言われたらちょっと考えてしまいますが、日本でフツウに夏を楽しむことなら、なんてこたーない。

(そういえば前にも触れましたが、ニイニは1歳ちょっとの時、アメリカの砂漠デビューしてるんです。
b0128954_1572435.jpg

しかも、旅程は進捗状況によりそのつど決めるキャラバンで、キャンプサイトでの野宿ありというハードなもの。テントの外にノブタが来て、ゴミ袋の中のニイニのおむつのうんこを食べる音を聞きながら、寝袋の中でニイニを抱きしめ震えたよなあ。しかも、年に2度も行ったよなあ。あの経験が、わたしを必要以上にタフにしたのでありましょう。ちなみに目的は、主人の植物探訪…ああこりゃこりゃ。)

というわけで、うちの近所の多摩川で花火大会があると聞けば「花火?行く行くー。マメ?いっしょいっしょー。人混み?だいじょぶだいじょぶー。おっぱいあるしー。夜は涼しいしー。」と、なんのためらいもなく出発!

この花火大会は、世田谷区と川崎市が共同で主催しているもので、上流側が世田谷会場、下流側が川崎会場となっています。それぞれ6000発ずつで計12000発があがるけっこう盛大なものなのですが、広い川原が会場とあって、開始直前にだらだらやってきても座る場所に困らないようなのどかなもの。
b0128954_1512471.jpg

暮れなずむ川原を闊歩すれば、否が応にも気分は盛り上がります。
こどもたちは、空を飛ぶコウモリを見て騒いだり、足元に跳ねるバッタを追いかけたりと、いつもながらに大はしゃぎ。

もちろん言うまでもありませんが、まわりにいるカップルたちのような甘いムードはゼロ。
というかゼロ以下。
家族連れとは、青春を謳歌する人々にとって、艶っぽいムードを木端微塵に破壊する憎々しい存在であることは明白です。(幸い、多摩川の花火は子連れ天国で、区の保育課が主催しているかと思うほどバギーが多かったです。肩身が狭いのはカップルのほう。)

そしてマメ、1か月にして、堂々の花火デビュー。
b0128954_1515190.jpg

わたしに抱かれているのがマメ。(実は授乳中。マメは、はじめの1発目の「ドーン!」の時、わたしのおっぱいにしがみつきながらびくん!と反応しましたが、あとはちゅぱちゅぱに集中。つまりわたしは、花火大会中の過半を授乳の体勢で過ごしたわけです。…腕が死んだわ。)

ニイニとポチンも、空高く上がる花火とお腹に響く打ち上げ音に圧倒されて、しばしぽかん。
b0128954_1521783.jpg

ニイニはなぜか、花火が上がると同時に「1,2,3…」と毎回秒読み。何をやっているのかと思いきや、音速と光速の差を調べているとのこと。「やっぱり光は早いなあ!」としきりに感心していました。
なんだかなあ。

ポチンのお気に入りは、ニコチャンマークの花火。
これって、天地無用じゃないんですよね。
b0128954_152416.jpg

この花火を、川崎会場側で見ていたわたしたち。上流側の会場の花火も遠くに見えるものだから、ついついこっちとあっちの花火を引き比べてしまいます。
夫とふたりで「どう見ても世田谷側の方がゴージャスじゃねえか?」「いーなー、あっちはあんなにすごいやつがあがってるよ」「がんばれ川崎!ショボいぞ!」「枝垂れ花火の連発技を出せ!こんなんでフィナーレじゃ許さんぞ!」などと野次をとばしながら見るのは、なかなか楽しいものです。
b0128954_153769.jpg

1時間、あっという間でした。こどもたちは「朝まで花火やってほしいのにぃ」と地団太踏んで名残惜しがっていました。

そうそう、1週間前には館山の北条海岸で花火やってたんですよね。
ぜんぜん知らなかった!!
(わたしの大好きなブログ「妄想ファミリー、房総に住む!」の中でそのことに触れていたので、初めて知りました。このブログ、腹の皮がよじれます。みなさま一度ご覧あれ。)
来年こそは、南房総の海辺で花火としゃれこんでやる~
[PR]
by babamiori | 2008-08-18 15:04 | 東京にて
7歳児の試練!飼っている生き物を、食べる。
焼き鳥は食べるくせに、ツバメの訪問を喜びオウムを飼う、という矛盾について前回触れましたが、今日はそのつづき。(ちょいと房総の話からズレますが、ご容赦を。)
昨夜の、衝撃的な出来事についてです。

GWに八王子の秋川で捕ってきたアカザが、あれから2週間、冷凍赤虫も固形飼料もなーんにも食べないので、心配した夫とニイニが「生き餌なら食べるかもしれない」と言い出し、昨日多摩川に川虫を捕まえに行きました。

ちなみに、わたしは同行できませんでした。突然、足の付け根の骨がギンギン痛み出して歩行困難に。先週までは、ポチンへの出産前サービスでディズニーシーに行っちゃったくらい、元気溌剌していたのに!3度目の妊娠にして初めての苦痛体験です。
どうやら赤ちゃんの頭が骨盤の方にさがってきたため、急激に腹筋が張って骨との付着部が痛んでいるらしい。でも、何を調べても「妊娠後期にはよくあることです」「あと少し、耐えましょう」としか書いてません…
耐えましょうってあなた…ひど過ぎやしないかい!?

おっと、話がズレすぎました。

結局この日の男衆は、なんか妙な形の虫を数匹とヌマエビを数匹ゲットしてきたのですが、それだけにしちゃあニイニの目がらんらんと光りすぎている。
「ママ!すっごいもんが捕れたよ!」
…またかい?
「おっきいエビだよ、テナガエビ!!」
テナガエビって、イタリア料理で出てくるスカンピのこと?
「ニイニがこれ、どうしても持って帰るって言うからさあ。今日は多摩川に、テナガエビ釣りのおじさんがいっぱいいたよ。この大きさだったら立派な食材になるよなあ」
夫の言葉に促されてバケツをのぞくと、確かに10センチくらいの大きなエビが。
「ってことは、これ今晩食べるってこと?」
「違う!!これはオイカワとウグイのいる水槽で飼うの!!」
ニイニは「こんなにかわいいのに食うわけないじゃん」などとぶつぶつ言いながら、子供部屋にテナガエビを持って行ってしまいました。

夕食後。
ポチンが「ママー、ニイニがおさかなのところで泣いてる~」と駆け寄ってきました。
子供部屋をのぞくと、ニイニがテナガエビを入れた水槽の前でベエベエ泣いています。
どうした~?
「は、ハサミを…ウグイとオイカワが…バキッてちぎっちゃった…」
見ると、水槽のはじっこで怯えた様子でちぢこまっているテナガエビちゃんには、ご自慢のなが~いハサミが、両方ともついていません。
b0128954_12573880.jpg

「あららら…でもハサミがどこにも落ちてないね」
「だから!こいつらのお腹の中にあるの!!」
どうやらニイニの目の前で、一緒の水槽にいた4匹のウグイとオイカワがテナガエビに集団リンチをかけ、ハサミを食いちぎったそうな。
はじめは主犯のウグイの口から食ったハサミがはみ出ていたけれど、もぐ・もぐ・もぐ、とたいらげてしまったそうな。
しかしながら、目の前で平然と泳ぐ彼らの様子からは、その残虐な行為を察することはできません。
ス~イス~イス~ダラダッタ~スラスラスイスイスイィィィ~
b0128954_12575322.jpg

そこに夫がやってきました。
「ニイニ、このエビは、もう生きていくのが難しいと思うよ。ハサミがないんだぜ、ふたつとも。このまま水槽に入れておいたら、多分夜のうちに同居の魚に食べられちゃうんじゃないかな。だからといって、川に返してやってもおんなじだよ。
どうするニイニ、このままこの水槽に入れておいたら、こうやって隅で怯えながらちょっとずつ食われて、長く苦しんで死ぬだけだぜ。
ニイニが食べてやったらいいと、思うんだがな」

それを聞いたニイニの悲しみようったら!!
頭をぶんぶん横に振って「かわいそうだよう、できないよう、もう、もう、オレがこの子を持って帰ってこなければよかったんだ、あの時川に返せばよかったんだ、ああぁ~~~!」
と、絶叫しながら号泣。

わたしも、さすがに参りました。
新しく水槽をたちあげて単独で飼ってやってもいいけど、ネットで調べるところによるとそもそもテナガエビの飼育はとても困難で、一晩で死んでしまうことも珍しくないようなのです。しかもうちのは、両手がもがれた丸腰状態で、まわりには獰猛な輩がうようよ。
そうなると…最も安楽に「星」になる方法を探してやるのが一番現実的かもしれず、夫の言うことはあながち非道なことではなさそうなのです。

でもねえ、ニイニ。気持は分かるよ。
一度、飼おうと思って水槽に入れた子を、そこから出して殺して食べるなんて、なかなかできないよね…辛すぎるよね…

ニイニは、水槽の前で泣きながらじいっと考えていました。
まだ若干7歳。「それでも飼う!」と言い張るのかなあ、と思いながら、しばらくそっとしておきました。
すると、泣きはらした顔でこちらにやってきて、
「やっぱり、食べてあげる」
と、ひとこと。
え!?大丈夫??
夫と顔を見合わせると、ニイニはつづけて言いました。
「そのかわり、一瞬で苦しまずに死ぬようにしてあげたいんだけど」

わかった、わかったよニイニ。
じゃあ、どうすればいいか考えようね。

はじめは、川エビの唐揚はおいしいしカラも食べられるし、高温の油に入れれば一瞬で死ぬからいいんじゃない?との提案がありましたが、
「生きている状態で、粉をつけるの?」
「素揚げかな?」
「ニイニが油を扱うのは危ないよね」
などと考えた挙句、却下。

結局、ぐつぐつ煮えたお湯で一度さっとゆがいて、一瞬で「星」になってもらったあと塩を振って焼く、という案を採用。まるごと食べられるという観点からもこれは合格です。

お湯が沸いたのを見届けたニイニが、自ら網を手にし、テナガエビを出してやりました。
b0128954_12582781.jpg

そのまま、お鍋へ直行。
「ごめんね、エビちゃん…バイバイ!!」
ニイニは泣きながらお湯に投入。
(煮てさ、)
b0128954_12584514.jpg

「わ、一瞬で真っ赤になったよ!これじゃ苦しむ暇ないね」
鍋をのぞき、とりあえずホッとしたニイニ。
とび跳ねたときのために押さえるための蓋も用意していましたが、まったく使いませんでした。
茹であがったエビを取り出し、きつめに塩してオーブンへ。
(焼いてさ、)
b0128954_1259517.jpg

ちりちりちり。
こんがり焼いたら、立派な鬼瓦焼きの出来上がり。
ここまでくると、ペットではなくてちゃんと「料理」に見えるのがコワいところ。
はじめは逡巡していたニイニも、思い切って頭からパクリ!
(食ってさ。)
b0128954_131339.jpg

「おいしい~」
ひとくち食べて、ニイニの表情がぱっと明るくなりました。
「うまいよこれ、パパもちょっと食べてごらん」
夫も、どれどれ、としっぽをちょびっとかじり「これはイケる!!」
おいしい、おいしいよね、そう言いつづけるニイニ。「おいしい」という感覚に癒されたようで、まるまるぺろっと食べてしまいました。
そしてフツウに、ごちそうさま~おいしかった~。

「こうやっておいしいって食べてあげて、ニイニの血となり肉となれば、それが最高の供養になると思うよ」
夫が最後にそう告げると、
「うん。もうこれからは、なんでも持って帰るのはやめるね。
川にいれば、生きてたんだもんね。」
身をもっていろんなことを感じ、納得した後のニイニの顔は、ほっぺたに涙のあとを残しながらもとてもさわやかな表情でした。

ちなみにこの日、ニイニが書いた日記のタイトルは、
『テナガエビなきながらはらへ』。
[PR]
by babamiori | 2008-05-19 12:30 | 東京にて



ひょんなことから、南房総に8700坪の土地を手に入れてしまいました。平日は都心で建築ライター・コーディネーターとして働き、週末は南房総で野良仕事。ちょっとムリして始めてみた二重生活ですが、気付けば主客転倒で、どっちがメインの住まいかわからなくなっています。田舎暮らしの衝撃と感動、苦悩と快感をそのまま綴ります。 ニイニ中3、ポチン5年、マメ1年。

by babamiori
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
リンク
フォロー中のブログ
古今東西風俗散歩(町並み...
妄想ファミリー、房総に住む!
amane
土橋陽子の design...
カテゴリ
全体
田舎暮らしのこと
週末の出来事
南房総のこと
食べ物のこと
東京にて
生き物について
ニイニ
建築について
お知らせ
産後について


未分類
タグ
以前の記事
2017年 01月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 10月
2015年 09月
2014年 11月
2014年 09月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
検索
最新のトラックバック
地元で獲れた地魚寿司です..
from 出張先
山越うどんのかまたま山が..
from 口コミ情報ライフ
草を刈る人、、国土交通省..
from 背面飛行がとまらない
スイマーバ
from スイマーバ
亜麻仁油 効果/効能
from 亜麻仁油 効果/効能
レンジで簡単!!たまごっ..
from 誰でも楽しく!おいしく!料理..
カビ防止・カビ対策で防カ..
from カビ防止・カビ対策で防カビ快..
貸し別荘コテージレンタル..
from 貸し別荘コテージレンタル情報..
家電製品家具レンタルリー..
from 家電製品家具レンタルリース情..
手作りジンジャーエール
from From a smallto..
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧