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セカンドハウスを持つことは、反エコだと思う。
ガソリンが暫定税率の期限切れで、ちょっと安くなりましたね~。
時代に逆行して車使いの激しい我が家にとっては、ありがたいことです。毎週毎週、都内から房総半島の先っちょまで車で移動する生活では、ガソリン代はかなりの負担。ガソリン代だけじゃないよ、アクアラインと館山自動車道(昨年7月に開通)を使うので、その高速代もすごいもんです。
もしETCをつけていない車だったら高速代だけで
片道3000円(アクア)+1500円(館山道)=4500円。
つまり1往復だけで9000円もするのだ。
それに、ガソリン代を入れたら・・・鼻血もんでしょ。
でも、そこは毎週通う者として、ETCはもちろんのこと、割引システムをがっつり利用しています。道路特定財源などという言葉が新聞を賑わせるようになってからというもの、ETC利用車が早朝深夜割引でぐーんと安くなったんです。6~9時、17~20時に通行すれば、
アクアライン: そもそもETC割引で2320円のところ、なんと1500円!
館山自動車道:1500円のところ、なんと800円!(木更津金田IC-鋸南富山IC)
つまり片道2300円、往復で4600円!!半額なのです。
(これを安いと思えてしまうわたしは、すでに感覚が狂っているのかもしれないけど。)

まあ、それは置いておくとして。
ガソリンの暫定税率のことで政府が「環境問題」を盾にする胡散臭さに辟易しながら、わたしはわたしで物思うこと多々アリ。
今の自分のライフスタイルを振り返らずにはいられなくなったりしています。

温室効果ガスを振りまきながら空気の綺麗な南房総に通うわたしたち。
使う道路は、道路特定財源の賜物ともいえる、交通量の少なさにかけてはピカイチの高速ふたつ。今まで手付かずの自然が残っていた房総の山々をぶち抜いてつくられた館山道を「この高速が出来てホントに通うのが楽になったね~、しかもガラ空きだからストレスないね~」と鼻歌まじりに走り抜ける。
行く先は里山の自然に満ちた南房総。植物を育て、山菜や魚をとって食べ、野山をかけめぐって過ごす週末。冷暖房の設備は最小限で、冬は室温も7度くらいになるほど寒いのでコタツに集合して鍋物を食べ、夏は「あち~」といいながら自然通風と扇風機とハダカで暑さをしのぐ。
そのくせ、どこへ行くのも車がないと移動できない。館山まで買出しに・・・とか、ちょっとしたこともぜーんぶ車。徒歩や自転車は趣味の範囲ならいいけど、それだけじゃ絶対生活はできないのです。山坂あるし、歩道がないところが多いし。特に小さい子連れなんていうと、車なしの生活はきつすぎる・・・。
で、まあ、東京に帰れば「あー暑かったねえ」と冷房をガンガン入れた部屋で涼み、深夜まで煌々と電気をつけて仕事をする日常が別途あるわけです。

うーん、わたしたちの生活って、総じて言えば、反エコですね。どう考えても。
実はこのブログの名前を「南房総『エゴ』ライフ」にしようかと思っていたくらい。田舎暮らしって、心身の健康のためには素晴らしいことだけれど、見方によっては単なる究極の道楽。道楽の方向が自然のほうに向いているだけで、地球環境に対して何らいいことはしていない。熱い夏を我慢して省エネで過ごす週末があったとしても、それに「エコ」的価値を感じるのは欺瞞で、趣味でやっているとしか言えないよなあ、と思ってしまいます。
(まあ、ひとくちにエコっていっても難しくて「不自由や苦痛を感じない程度のエコ努力に、本当に意味があるの?いいことをしているっていう自己満足でしかないんじゃないの?」という、養老猛的なニヒルな考え方もあるけど。)
自分達のやっていることに、ある種の罪悪感がないとは、いえません。

田舎暮らしって、「エコ」「グリーン」「ロハス」なんて言葉が似合うでしょ?でも本当にそうだろうか、と常々疑問に思っていました。セカンドハウスを持つ生活なんてしていると、むしろそのイメージと実態とのギャップを否が応にも感じてしまう場面が多く、いつもそんなざらついた感情を隠し持っているような状態だったりするんです。

じゃあ、この生活はなーんにも生み出さないのかといえば、どうだろう。
これはと思うこと・・・あるとすれば、ひとつだけかな。
それは、親がなんにも言わないのに、子供たち(というか特に7歳のニイニ)が環境問題にすごーく関心がある、ということです。
週末ごとに田舎の自然の中で過ごしているうちに無類の生き物好きになっていったわけですが、実際に自分で魚や虫をつかまえて飼うだけあって、その身体感覚で「環境問題」を考えるようになっている。例えばテレビでやっている「温暖化の影響で絶滅する生き物」みたいなことにやたらビビットに反応し、誰よりも素直に心を痛めている。また、草刈を怠るとすぐに雑草ボーボーになってしまう現実を目で見て、「こういう風に放っておくと里山の風景はすぐに荒れ果てて、田舎の価値も下がって、都心から近い房総なんかはいずれ住宅地として開発されちゃうかもね」なんていう大人の雑駁な会話を耳に挟んで、本気で心配したりします。
言葉や理屈をなぞらえるだけではなく、肌身で感じたことを情報とリンクさせて取り込み、自分の核をつくっていくというプロセスを、自然に学んでいるんだなあと感動することさえありますね。この感性は大事にしてやりたいと思っているし、もし子供たちが環境に対する大きな想像力を備えた人間になったとしたら、田舎を持った意味があったといえるかなあ、と思います。

・・・ま、うちの子はちょっと変わり者で、魚や虫を見つけると「これは絶滅危惧種か、危急種か」とすぐに図鑑で確かめるし(そうであったためしはないんだけど)、この間は都心では滅多に見られなくなったカントウタンポポを発見して狂喜乱舞していたし、単なる生き物ヲタなのかもしれないけどね~。
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左が在来種のカントウタンポポ、右が外来種のセイヨウタンポポだって。
ちがい、わかります?
よーく見てると、都心のそのへんに生えてるタンポポはぜんぶ、セイヨウタンポポなんですよ。

さ、今日も天気がいいし、都心くらいは歩いて移動しましょ~
by babamiori | 2008-04-03 12:50 | 田舎暮らしのこと
畑でピクニック。
天気がいいと、家の中にいるのがもったいなくて仕方ないこの季節。
日中は上着ナシでぽかぽか暖かいし、蚊やハエはまだいないし、雑草もまだそれほど早くは育たないしで、本当に心穏やかに外にいることができるんです。
というわけで、よく晴れた先週末は、うちの畑でピクニック。
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このパラソル、去年の夏に館山のカインズホームで399円で買ったもの。「やす~っ」と飛びついたのですが(だってうちの近くではまったく同じものが3倍で売られてたんだもん!)実際に使ってみるとパラソルの柄を砂浜にガンガン打ち込んでもあっという間に潮風で吹き飛ばされてしまい、ビーチの果てまでごろごろ転がっていき、そのへんにいた人たちにバンバンぶつかって散々迷惑をかけ、「おバカパラソルめ」と罵りつつ速攻たたんでそれっきりだったのですが・・・この間、裏の竹やぶの手入れをしようと軍手を取りに納屋に入った時に、これが何となく目に留まり、「おバカパラソル」はこうして畑で再び日の目を見ることとなりました。(いやあ、畑の土には気持ちのいいほど深く挿せるので、ちゃーんと固定するのです。)
高台の家でよかったな~と思うのは、こんなときですね。
家からのこのこ出てきて、そこらへんにシートを広げてパラソルを挿して、遠くの山を眺めながら「いや~最高だねえ」とおにぎりをほおばるだけで、めちゃめちゃ気分がいい。六本木ミッドタウンのテラスカフェ(いつも長蛇の列なので入ったことがない)でランチするよりも、軽く5000倍くらいゼイタクなランチタイムだと思います。

でもね、ちなみにこういう段々畑の土地って、草刈が異様に大変なんですよ。
「農業やってるヒトは平らみが好きだよね」と地元の農家の方々は言っていたけれど、この土地を実際に買うまではその真意が分からず「平らなところなんて景色がないしつまらないじゃーん」としか思いませんでしたが、今となればすっごくよく分かる・・・。
平らなところは乗用の草刈機(通称「マサオ」)が使えるけれど、うちみたいに段々畑だと斜面地が多いと肩掛けタイプの草刈機(右側のブログ紹介の写真で、わたしが使っているもの)しか使えないので、とってもとっても大変なんです。っていうか、夏なんて生活の過半が草刈になってしまうといっても過言ではない!
あっ・・・草刈については多分またさんざん言うことになると思うから、もうやめよう。

ちなみに、このパラソルがなかった去年の今頃は、こんなかんじで外ランチしてました。
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ビニルハウスの中の棚をつくるのに使ったビールケースのあまったやつに、ベニヤ板を渡したテーブル。日陰はナシ。
子供達はそれだけでも十分嬉しそうだったな。
by babamiori | 2008-04-02 01:08 | 週末の出来事
ツクシを食らう意味。
この季節の南房総は、週末ごとに風景も生き物も空気の匂いもどんどんかわるので、書きたいことがありすぎて死にそうです。
とりあえず、以前予告したツクシのことから着手します。

う~ん春って最高、と景色を眺めているだけでは、ツクシはほぼ目に入ってきません。
背丈も低いし、色も地味くさい婆シャツ色だし、群生しているわけでもない。
でも、何かのタイミングで1本ぱっと目に入ると「あ、ツクシ!」「あ、こっちにも!」とどんどんどんどん見えてくるから不思議です。
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ぽそっと立ち尽くしているその姿は、無口な風情でキュート。
はじめはカワイイ~なんて言いながら写真とったりしているんだけれど、そのうち「これだけ生えていれば今晩の一品になるな・・・」なんてことを企みはじめ、試しにぶち、ぶち、と数本採れば、もう止まらない!こどもたちも動員して、ツクシ狩りとあいなりました。
採りだすと妙にサディスティックな気持ちになって、「このいたいけなツクシらを一網打尽にしてやる~」と血眼になってしまったりして。

妊婦のわたしにはちょっとキビシイ姿勢なのですが、うんと背を縮めて地上1mくらいの目線になると、さらによく見つかります。
ちなみに娘のポチン(3歳)は身長93cm。虫や山菜やらをいつもやたらと見つけるので、特殊な採集能力かなんかがあるのかと思っていたけれど、単に、目玉の位置が大人より地面に近いからだったんですね~。彼女は無慈悲なハンターで、自分の目でスキャニングしたツクシは1本残らず採っていました。(茎がおいしいから根元からとってね!と言っても3秒後には忘れて頭の部分だけブチブチちぎりとる。)
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また、息子のニイニ(7歳)は自他共に認める‘採集したものを食べるフェチ’なので、取り憑かれたように真剣に探しまわり、途中で「手に持ちきれないから袋とってくるー!」と家までコンビニ袋をとりに戻り、結局1段目の畑にあるツクシをあらかた採ってしまいました。
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採ったツクシを食べるためには、ひと手間かけます。
まずは、しょぼくれた老ツクシ(つまり、頭の部分がかさかさに開いてしまい胞子が出尽くしてしまったもの)は選り分けて、サヨナラします。こういうのはそもそも採らないほうがいいんだけど、ニイニやポチンは採集時に、それを選択するほどの心の余裕がないので、老いも若きも全部採ってしまうんです。
(ちなみに、美味しいツクシは頭が開いていなくて適度に硬いもの。茎にも水気があるため、抜くときに‘ずいぃっ’と手ごたえがあって、気持ちいいです。)

次は最もはずせない工程である、ハカマ取り。茎の途中にあるハカマを丁寧にむしって取り除きます。ばりばりっと雑に剥くと茎が途中で折れてしまうので、慎重にね。ニイニはほぼ全部折ってしまっていましたが、まあ口に入れば一緒だし・・・と大目に見てやりました。
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別にとりたてて大変な作業ではないのですが、爪の間が真っ黒になるよ。お風呂に入った後でも黒いです。わたしはネイルアートを施すような優雅な指先をしていないのでかまいませんが、こういう作業は、女性の見かけを超越する存在となった「母ちゃん」や「婆ちゃん」のお仕事なのかもね。
ただもし、『爪が黒くなってもツクシ料理を作ってくれるような君が好きだ』という男性が世の中に増えれば、あるいはそんなこともないんだろうけど。

こうしてできたハカマなしツクシはよく洗い、5分ほど湯がいてアク抜きします。アクは緑色、ツクシの胞子が溶けた色だそうな。
お湯を切って軽く炒り、少量の油と醤油、味醂などで煮含めたらもう、「ツクシの佃煮」のできあがり。超カンタン。天ぷらとかおひたしにしても美味だそうですよ。
にしても、大きめのコンビニ袋いっっっぱいくらいは採ったはずなのに、結局できあがりは、この量。小鉢に1杯だけ・・・
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食べると、ほろ苦くてふわっと春の青い風味が広がって、けっこうイケます。ちょっと濃い目に味付けしたので、ご飯のお共にしてもいいかんじで。
ニイニは粋がって「うん、ウマイ!食える食える。」と、勢いよくひと口ふた口食べていました。(そのあとすぐにお刺身を口に入れてたから、苦みを我慢してムリをした可能性大。)
ポチンは「これ、さっきとったツクシだよね!」ととびきりの笑顔で嬉しそうに口に運びましたが、入れるや否や「オエ~~、にが~~」と顔をぐしゃりと歪ませて吐き出してしまいました。こどもには難しい味なのかもなあ。
でも、夫とわたしが、
「これは春が来たら一度は食べたいものだよな」
「ホント。ふきのとうと同じで、なんともいえないシアワセな味だね」
「しかも花粉症にかなり効くらしいよ~」
などと言いながら楽しそうにつまんでいるのを見ていたこどもたちは、
「ママ、明日は下の畑のツクシを採ろうよ!」
「とるとる!またとる!」
と言い出しました。自分はおいしくなくても、‘採って食べる’ってこと自体がワクワクするんでしょうね。まあ、気持ちはよく分かる。春が来た喜びを誰よりも強く感じちゃってるもんね~、みたいな気分になるし。

あ、正直に申しまして、
わたしにとってもツクシって「春に一度」くらいでいいかな・・・って味です。
へへへへへ。
でも来年も絶対食べるんだ!
by babamiori | 2008-03-31 20:20 | 田舎暮らしのこと
2度目の春
東京在住、そして南房総にも在住の、Mioriです。
生まれも育ちも今の家も、東京都心。死ぬまでこのへんで生活すると思っていました。
ところが、植物蒐集・栽培・研究マニアの夫が「家に植物を置く場所がない!植物広いビニルハウスが欲しい!」と駄々をこねたことが引き金となり、未知の南房総に広大な土地を買い、‘畑付き民家’をセカンドハウスとして持つ人生を歩み始めることに。
(これまでの紆余曲折は、
「ボクのママはいつか地主」http://www.realtokyoescape.jp/tochiba
でご覧になれます)

そして今、南房総の三芳村にて2度目の春を迎えています。

 いちめんのなのはな いちめんのなのはな いちめんのなのはな

南房総はどこもホントにそんな風景です。さわやかな黄色い風が吹き抜けて、鼻の穴の中まで黄色くなりそう。(ってイメージ悪い?)
でも菜の花って新緑にちょっとだけ先駆けて咲くんですよね。周囲はまだ、冬の名残の色味でしょ?摘んだ菜の花の色が蛍光イエローみたいに浮いて見えます。
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それから、妙にかわいいのがツクシ。見つけると嬉しいんですよね。しかも美味しい。この話は、またこんど書きます。
暑くも寒くもない、そして雑草もまだそんなに生えていないこの季節が、房総の天国かもしれません。ああまだ火曜日。早く週末にならないかな〜。
by babamiori | 2008-03-25 17:21 | 南房総のこと



ひょんなことから、南房総に8700坪の土地を手に入れてしまいました。平日は都心で建築ライター・コーディネーターとして働き、週末は南房総で野良仕事。ちょっとムリして始めてみた二重生活ですが、気付けば主客転倒で、どっちがメインの住まいかわからなくなっています。田舎暮らしの衝撃と感動、苦悩と快感をそのまま綴ります。 ニイニ中3、ポチン5年、マメ1年。

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